昨日は半ドンだったので午後からダンナと弘前へぶらっと。とりあえず「ゲーム倉庫」をチェック。TFトイの入荷が減っているのか、コーナーがだいぶ狭くなってた…のは仕方ない、一つ棚に勇者と同居なのもやむをえないけど、頼むからごっちゃ混ぜにするのはやめて。ヌシのように鎮座してる炎神司令官が気になるけど、いかんせん説明書欠品じゃなあ…TFトイだけに限って言えば、品ぞろえは秋田マンガ倉庫>盛岡店>八戸店>弘前店といった感じ。特に秋田市のマンガ倉庫なんざ、メイテッド未放送地域だってのに特設コーナー作っちゃってる馬鹿(いい意味で)っぷり。通いたいけどいかんせん遠い。石川の道の駅でアイス食べたりしてから帰路へ。途中、矢立の道の駅の温泉に立ち寄る。ここのお湯は金気臭くてどよーんとまっ茶色なところがいかにも効き目ありそうで大好き(笑)。ダンナが上がってくるのを待つ間、携帯で動画サイトをチェック。つべにメイテッドの第二話が出ている。オプティが「私にいい考えがある」と言った瞬間うぎゃあと思ってしまったのは条件反射か(笑)。サリのこまっしゃくれっぷりが可愛らしい。そして、音仏一家の存在意義が未だに分からない…帰宅して何気にテレビをつけたら、NHKでハッブル宇宙望遠鏡の特番をやっていた。天文好きのダンナはしっかり録画してたらしいが。海外の天文学者(名前忘れた)の吹き替えが玄田さんであることに気付く(スタッフロールには事務所名しか出なかったけど)…あの声で銀河とか宇宙とか言われると、今にも空からキューブでも降ってきそうな気がする(笑)
料理が苦手な独女は、結婚後「メシウマ嫁」になれるのか?簡単だなんて思って舐めてかかってるより、苦手だから一生懸命やろうとしたほうが料理は上手くなる。愛情があれば美味しい料理は作れるようになる。自分が今やっていることで誰かを喜ばせようという思いがあれば、手を抜くことはなくなる。集中して作れば、味の微妙な差も判るようになってくる。食べる人の体調を考慮したり、季節や天気に合わせて献立を考えたりもする。食べた人が喜んでくれれば、もっと頑張ろうという気持ちになれる。どうすればもっと美味しくなるんだろう、どうしたらもっと喜んでもらえるだろう。そんなことを考えるようになれば、どんどん上達していく。とはいえ、料理にまつわる技術的なものはそう簡単に上達しないもので、練習が必要ですけどね。包丁で切るにしても、フライパン振るにしても、すぐ出来るようになるものでもないですし。とりあえず、料理が苦手だと諦めるより、苦手だからこそ一生懸命やればきっと上手くなる。まぁでも、旦那のために頑張って料理を作って、それをマズいと貶されればどんな嫁でもヤル気はなくなる。逆に嫁のがんばりを褒めて、自分のために料理してくれてありがとうと言える旦那だったら、その嫁はどんどん料理上手になるのかも。嫁の料理は旦那次第か?愛情たっぷりすぎて奇抜なアイディアを料理で実行されると、それはそれで困りそうだけど……。